「1番花(いちばんか)」とは|タネ(種)・苗・園芸用品なら【サカタのタネ】

「1番花(いちばんか)」とは|「サカタのタネ」 - 花・野菜・ハーブ・農園芸資材に関する豊富な情報を中心に、ガーデニング・家庭菜園を愛好される皆様や農家の皆様のお役に立つ情報を掲載中。

種苗メーカー「サカタのタネ」商品総合案内サイトの「「1番花(いちばんか)」とは」をご覧の皆様へ
当サイトでは、各商品(花・野菜・ハーブ・農園芸資材)の豊富な情報やオリジナル品種の特性・育て方・栽培方法を調べることができます。また、当社ブランドの最新情報やキャンペーン情報も掲載しております。プロの方から愛好家の方まで、ぜひご活用ください。

「1番花(いちばんか)」とは

【意味】
植物が、一つの株の中で一番初めに咲いた花のことです。

【使用例】
「先日買ったミニトマトの苗に1番花が咲いたから、週末にやっと植え付けたよー!」

【豆知識】
トマトの植え付けでは、1番花が咲くころに行うのが適期です。
また、トマトの収穫量を上げるには、1番花に実を付けさせることが大切です。着果することで生育のバランスがよくなり、花付き、実付きもよくなります。

用語検索へ戻る