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「施肥(せひ)」とは

【意味】
植物の成育をよくし、花付き、実付きをよくするために、植物の栄養となる肥料を与えることで、時期により呼び名が違います。

植物を植え付ける前に、あらかじめ混ぜ込む肥料を元肥といい、植え付けた後に植物の生育を見ながら追加する肥料を追肥といいます。また、花が咲いた後や果実を収穫した後にお疲れさまの意味を込めて与える肥料をお礼肥といい、冬に与える場合は、寒肥とも呼びます。

【使用例】
「新芽に勢いがなくなってきたから施肥しよう」

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